CentOS6.2のFirst Boot

   2013/06/10

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Linuxについての記事です。

CentOS6.2をインストールして最初の起動すると一般ユーザーアカウントの作成をするウィザードが表示されます。
ウィザードの進める方法をメモしていきます。

ようこそ
CentOS 6のセットアップを始めます。
CentOS 6のセットアップを始めます。

ライセンス情報
ライセンスに同意して次に進みます。
ライセンスに同意して次に進みます

ユーザーの作成
一般ユーザのアカウントを作成しますので必要事項を入力していきます。
一般ユーザのアカウントを作成しますので必要事項を入力していきます

ユーザーの作成
パスワードの文字数が短い状態だと以下のようなダイアログが表示されますのでよければそのまま進みます。
パスワードの文字数が短い状態だと以下のようなダイアログが表示されますのでよければそのまま進みます

日付と時刻
日時を設定します。
日時を設定します

日付と時刻
ネットワーク上で日付と時刻を同期化しますにチェックをつけておけば自動的に時刻が設定されます。
ネットワーク上で日付と時刻を同期化しますにチェックをつけておけば自動的に時刻が設定されます

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Kdump
kdumpを設定するにはメモリーが足りませんと表示されました。そのまま進むで進みます。
kdumpを設定するにはメモリーが足りませんと表示されました。そのまま進むで進みます

Kdump
kdumpの動作についての確認となっていますがそのまま終了をクリック
kdumpの動作についての確認となっていますがそのまま終了をクリック

以上でCentOSの最初の起動時の一般ユーザアカウントの作成が終了です。
一般ユーザアカウントの作成が終了です

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